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ヒップシートの安全性は本当に大丈夫?「TushBaby」の3段階の安全性能や転落防止対策を徹底解説。

子育てを快適にすることで話題のヒップシート『TushBaby』

ヒップシートは気になるけれど、子どもの重みで腰ベルトが外れたり、子どもが落下しないのか不安を抱いている方もいるのではないでしょうか。

抱っこ紐やヒップシートを選ぶ際に一番大切なことは『安全性』。

もちろん『TushBaby』は腰ベルトや子どもが座るシート部分に工夫が施され、安全を第一に作られており、

乳幼児製品の安全性を各種検査機関で証明されています。

ヒップシートに対する不安を拭えるように、『TushBaby』の安全性について詳しく解説させていただきます。

TushBabyのヒップシートとは?

tushbaby

アメリカ・カルフォルニア州在住の3児の母であるTammyが考案したアメリカで大人気のウエストポーチ型ヒップシートです。

ヒップシートの中はたっぷり収納できるウエストポーチになっているため、ヒップシート1つでお出かけをすることができます。

また、抱っこしても腰に負担がかからないように子どもの体重を均等に分散する構造になっていることや、子どもが安全に乗ることができるように、ヒップシートや腰ベルトに安全の為の工夫がしっかりとされています。

実際に子育て真っ只中の3児の母のTammyが考案しただけあって、子育て中のママやパパに嬉しい安心・安全・便利な仕組みがいっぱい詰まったヒップシートです。

TushBabyのヒップシートを使用することで快適に子育てをすることができますよ。

抱っこ紐を使うのが不安に?!『抱っこ紐外し事件』とは?!

初めての抱っこ紐

去年ニュースでも話題になっていた『抱っこ紐外し』

見ず知らずの人がそっと近ずいてきて、抱っこ紐のバックルを外してしまい、抱っこ紐に入っていた赤ちゃんが転落してしまうという恐ろしい事件です。

この事件をきっかけに、子どもと2人で抱っこ紐を使い外出する時に不安を感じる方も多いのではないでしょうか。

そんな方もご安心ください。

『TushBaby』は腰紐をマジックテープで固定した上にバックルを止めます。

さらに、簡単にバックルが取れないように、バックルの上にロックがついているので、ロックを解除しない限りバックルが外れることはありません。

背中を気にすることなく安心して使うことができますよ。

以下に、TushBabyの腰ベルトの安全性について詳しく説明させていただきます。

安心・安全にこだわったTushBabyの腰ベルトの特徴

腰ベルトは強力なマジックテープで固定

TushBabyマジックテープ

TushBabyの腰ベルトは太さが約19センチと太めになっており、しっかりと腰をサポートしてくれます。

その太いベルトには縦7.8センチの太めの強力なマジックテープがついています。

このマジックテープでしっかりと固定できるので、使用中も腰ベルトが緩むことがありません。

マジックテープをさらにバックルでしっかりと固定

TushBaby使い方 バックルをとめる

腰ベルトをマジックテープで固定した上から、バックルを止めます。

強力なマジックテープとバックルでかなりしっかりと腰ベルトを固定することができます。

ベルト部分は安全な2重ロック式。安心・安全に使用できます

TushBaby使い方 2重ロック

マジックテープとバックルだけでも安全に使うことができますが、『TushBaby』はさらにバックルにロックがついています。

このロックを解除しない限りバックルが取れないようになっているので、バックルが不意に取れてしまったり、抱っこ紐外しのように誰かに取られてしまう心配は一切ありません。

バックルが外れて子どもが落ちてしまうという心配なく、安心して使うことができます。

TushBabyの装着方法については、以下の記事で詳細に解説していますので、参考にしてください。

子どもが座るシート部分にも安全の工夫 形状記憶型シートで優しくガッチリ

腰ベルトだけではなく、子どもが座るシート部分にも、子どもが落下することのないように安全の為の工夫が施されています。

子どもが座るシート部分は形状記憶型で優しくガッチリ

TushBaby形状記憶

子どもが座るシート部分を触ってみると、丈夫な固い板が入っているのが確認できます。

まるで椅子に座っているかのように子どもは快適にヒップシートに座ることができます。

また、子どもが座るシート部分は形状記憶型になっているので、子どもの重みでシートの形が変形するということはありません。

シートが歪むことがないので、子どもはいつでも安全なシートの上に座ることができます。

20キロまでの子どもなら安心して使うことができますよ。

子どもが座るシート部分は角度付きで転落防止

TushBaby座席角度

子どもが座るシートは写真のようにしっかりと角度がついています。

抱っこしている人の方に子どもの体重がかかるようになっているので、転落しにくい仕組みになっています。

おしりが触れる部分は滑りにくい素材でカバー

TushBaby滑り止め

おしりが触れる部分は滑りにくい素材でカバーされています。

その為、子どもが滑ってシートから転落することを防ぐことができます。

シートにスマホを置いて歩いてみましたが、スマホも落ちませんでした。

子どもが座るシート部分にも、安全に使える工夫が施されているので、安心して使うことができますね。

TushBabyが優れている10の機能

TushBabyには、安全性以外にも優れた機能がたくさんあります。

1つずつ順番に紹介していきますね。

1. 腰のベルトはマジックテープ『どこでも、誰でも簡単装着』

TushBaby 腰ベルト

腰のベルトは強力なマジックテープになっています。

そのため、ベリッと腰に巻きつけるだけで簡単に装着することができます。

抱っこ紐の場合、腰紐・肩紐・首紐を調節しないと共有で使用することができない為、その作業が面倒で、抱っこ紐での抱っこはいつもママになってしまうということはありませんか?

TushBabyのヒップシートなら調節いらずで家族共有で使用できるので、家族で協力して子どもを抱っこすることができます。

2.肩紐や首紐はなし。腰だけでなく肩・首への負担も軽減

TushBabyのヒップシートは子どもの体重を均等に分散する構造になっているので、抱っこする人の腰への負担を少なくしてくれます。

また、肩紐や首紐が付いていないので、肩や首への負担も抱っこ紐で抱っこする時に比べるとだいぶ少なくなります。

抱っこの際にTushBabyのヒップシートを使用することで、抱っこする人の腰・肩・首への負担を減らしてくれます。

産後の腰痛に悩むママは多いと思うので、腰痛対策にTushBabyのヒップシートが一役買ってくれますよ。

3.小児科医推奨子どもの成長にもっとも適した「M型開脚」で安心して使用できる

TushBaby M型開脚 安心
TushBabyのヒップシートに子どもを座らせると、座った子どもの足が「M字開脚」になるように作られています。

「M字開脚」は子どもの成長にもっとも適しており、股関節のズレのリスクを減らします。

赤ちゃんの成長を妨げない体制で抱っこできるので安心して使うことができます。

4.クルクル丸めてコンパクトに収納可能、持ち運びに便利

TushBaby収納

TushBabyのヒップシートはウエストポーチのような形をしています。

外出中も基本は腰に着けたままにできるため、邪魔になるということはほとんどありません。

そして、取り外した時には、写真のようにクルクルと丸めてボタンで止めることができます。

コンパクトに収納できるので、持ち運びにも便利です。

抱っこ紐の場合、肩紐や首紐があるので、コンパクトに収納できなかったり、丸めても紐がピロピロ出てきたりと、使わない時に邪魔になることが多いですが、TushBabyのヒップシートは簡単に綺麗にコンパクトに収納できるのが嬉しいポイントです。

5. ベルト部分は安全な2重ロック式。ロックを解除しない限り腰ベルトは取れません

TushBabyのヒップシートは腰のベルトを強力なマジックテープで留め、その上からバックルで固定します。

さらにバックルにはロックがついているので、このロックを解除しない限りバックルが外れることはありません。

安全に使えるようにたくさんの工夫がされています。

6. 子どもが座るシート部分は形状記憶型で優しくガッチリ

子どもが座るシート部分は形状記憶型になっているので、子どもの重みでシートの形が変形するということはありません。

20キロまでの子どもなら安心して使うことができます。

また、子どもが座るシートの部分も

  • 子供が落下しないようにシート部分に角度がついている
  • おしりが触れる部分は滑りにくい素材でカバーしている

など、ヒップシートから子どもが落下することのないように安全対策がしっかり施されています。

7.丸洗い可能でいつでも清潔

洗濯機で洗えるかどうかは、ママにとって大事なポイントだと思います。

TushBabyのヒップシートは洗濯機で丸洗い可能。

洗濯ネットにいれて、手洗いコースにすれば洗濯機で洗えます。(脱水、乾燥機は使用不可)

丸洗い可能なので、おしっこやうんちが漏れてしまっても、すぐに洗って清潔に使うことができます。

8. 成長に応じた4パターンの使い方が可能 0ヶ月~36ヶ月まで使用可能

TushBaby 月齢別の使い方
ヒップシートを使って抱っこできるのは6ヶ月~36ヶ月ですが、0ヶ月から授乳クッションの代わりにも使うことができます。

授乳クッションの代わりとしての利用は、あくまで代用品的な使い方になりますが、授乳クッションがない場合に便利です。

また、ねんねで抱っこ・対面抱っこ・前向き抱っこ・サイド抱っこと色々な抱っこを楽しむことができます。

子どもも、色々な抱っこをしてもらえるため、喜んでヒップシートに乗ってくれる場合が多いです。

「TushBaby」のヒップシートなら4種類の抱っこができる!赤ちゃんが喜ぶ抱っこのやり方を解説

9. おもちゃの取り付けループ付 子どもが楽しくヒップシートに座れるように工夫

TushBabyのヒップシートにはおもちゃが取り付けられるようにループが付いているので、ヒップシートに乗りながらおもちゃで遊ぶことができます。

おもちゃはヒップシートに繋がっているため、落とす心配もないし、子どもがぐずった時にすぐにおもちゃを渡すことができますよ。

10. 豊富な収納スペースがあり、ヒップシート1つでお散歩に行けます

TushBaby仕様

ヒップシートの下は、ウエストポーチになっていて、「オムツ」「おしりふき」「着替え」お出かけに必要なものは全て収納できます。

ウエストポーチ以外にもサイドに、ファスナー付きのポケットやスマホホルダー、ボトルホルダーまで付いています。

子どもを抱っこしながら、必要な時に必要なものがサッと取り出せるように工夫がされているのでとても便利です。

TushBabyの収納力については、以下の記事で詳細に解説していますので、参考にしてください。

ヒップシート「TushBaby」の6つの収納にはどのくらい入る?圧倒的な収納力を画像付きで徹底解説。

まとめ

TushBabyは腰のベルトがマジックテープ・バックル・バックルロックと3段階で固定できるので、バックルが取れてしまい子どもが転落という心配は一切なく安心してご利用いただけます。

また、腰のベルトだけでなく子どもが座るシート部分にも子どもの転落を防止する為の工夫がされているので、安心して安全に使うことができますね。

安全性はもちろんのこと、優れた収納力や腰への負担を減らす為の工夫など快適さにもこだわって作られたヒップシート『TushBaby』。

ぜひ日々の育児にTushBabyを取り入れてみてください。

【SNSで話題沸騰】長時間の抱っこに、もう悩まされない!新型ヒップシート

ウェストポーチ型ヒップシートTushBaby

  1. 歩きたいと言ったのに、すぐに「抱っこして!!」
  2. 抱っこひもは出すのも大変、身に着けるのも大変、、、
  3. 抱っこひもは「窮屈」で嫌がる、「蒸れて不快」で大泣き
  4. 首や肩にズーンとした、何かが乗っているかのような重さ
  5. 腰を動かすとピキーンと鋭い痛みが、、、

長時間の抱っこによって、肩・腰・首の痛みに悩まされるお母さん、お父さんは非常に多いです。

体に痛みがあると、子育てが辛く感じてしまうこともあるかと思います。

しかし、アメリカ・カリフォルニア州在住の3児の母であるTammyが考案したウェストポーチ型ヒップシート 「TushBaby」なら、乳幼児でも長時間楽々で抱っこをすることができます。
tushbaby
「TushBaby」には以下のようなメリットがあります。

  • どこでも、誰でも簡単装着
  • 腰・肩・首を超快適に
  • 小児科医推奨「M型開脚」で安心
  • コンパクトに収納可能
  • ベルト部分は安全な2重ロック式
  •  形状記憶型で優しくガッチリ
  • 丸洗い可能でいつでも清潔
  •  豊富な収納スペース
  • おもちゃの装備もひと工夫
  • 成長に応じた4パターンの使い方

使用するときに一番大切な安心・安全はもちろんのこと、ヒップシートを使う人が便利に快適に使用できるような工夫がたくさん詰まっています。

実際に子育てをしているママが考案しただけあって、子育て中のママを助けてくれる・育児を快適にしてくれる、そんなアイテムです。

機能性だけでなく、デザイン性も抜群 男性も積極的に使いたくなるヒップシート

全5種のカラーバリエーションがあり、男女問わず使えるデザイン性にSNSや口コミで話題沸騰中のアイテムなんです。

赤ちゃんを抱っこする用のヒップシート!という感じではなく、お洒落なウエストポーチに子どもを乗せることもできる、そんなスタイリッシュなアイテムです。

TushBabyカラーバリエーション

実際にTushBabyのヒップシートを使用している人から「抱っこが楽になった」と高評価

米国クラウドファンディングで1,000万円を超える資金調達に成功し、商品化されたTushBabyのヒップシート。

米国ではすでに大ヒットしているヒップシートです。

そんな「TushBaby」が遂に日本にも上陸しました。

日本ではまだ上陸したばかりなので、TushBabyのヒップシートの存在を知らない方も多いと思います。

しかし、日本でも実際にTushBabyのヒップシートを使用した人から高い評価を得ています。

私の1歳の息子はとても大きいのですが、TushBabyに座っても肩が痛くなりません。

息子もTushBabyに座りたがるので重宝しています。

A様(女性)

 

息子夫婦が仕事の間、孫の世話をしています。

孫の抱っこで肩と腰が痛くて大変だったのですが、TushBabyを使い初めてから抱っこが楽になりました。

孫も抱っこ紐よりも気に入っているようです。

友人にも自信を持って勧められますね。

E様(女性)

 

クラウドファンディングで「これは抱っこが楽になる!」と思い購入しました。

15キロの子どもを抱っこしても、まるで子どもが椅子に座っているかのような快適さと安定感です。

もうすぐ2人目が生まれるので、妻用にブラックを購入する予定です。

N様(男性)

 

我が家ではTushBabyのヒップシートが大活役してます。
歩き始めて自分で歩きたがるけど、まだまだ抱っこすることも多い、そんな子どものいるママパパにとってもおすすめ。
遠くへのお出かけや寝ちゃう時は抱っこ紐、近くへのお散歩や家の中での抱っこはヒップシートと使い分けて使ってます。
とっても使い心地がよくて気に入っているので熱いレビューしちゃいます。

1.腰痛が軽減された
太めのベルトがしっかり腰をサポートしてくれるので、抱っこの時の腰への負担が激減。
産後ずっと腰痛に悩まされていますが、TushBabyのヒップシートを使ってから、腰痛がだいぶ楽になりました。家での抱っこの時も使ってます。
2.散歩の時に便利
1歳2ヶ月の娘と少しだけお散歩に行く時、歩きたい盛りなので抱っこ紐やベビーカーに乗せてもすぐに降りたがり、歩かせるとベビーカーや抱っこ紐だと邪魔になって困っていました。かといって、素手の抱っこで散歩に連れて行くのはもっと大変で。
TushBabyのヒップシートなら歩きたい時は歩かせて、抱っこになったらヒョイっと乗せられて手間いらず。
ヒップシートに携帯・財布・オムツ・おしりふき・鍵・飲み物も収納できるので、ヒップシート1つで散歩に行けちゃう優れもの。今ではお散歩の時には欠かせないアイテムです。
3.調節いらずで夫と共有で使える
抱っこ紐の時は夫と共有で使う時に、腰紐・肩紐・首のベルトを全部夫サイズに調節することが面倒で、抱っこ紐での抱っこはいつも私担当。このヒップシートなら、腰のベルトはマジックテープなので、調節いらずでベリッと装着できるし、ベルトの上の紐1本だけ調節すればOKなので本当に簡単!
週末のお散歩は夫がヒップシートをつけて抱っこ担当になり楽させてもらっています。

あと、5歳の19キロのお兄ちゃんも抱っこしてと甘えて来た時には、TushBabyを使って抱っこしてあげると、ニヤニヤ喜んでます。

Amazonレビューより

 

 ヒップシートははじめての購入だったので不安だったのですが、実際に購入してみたところ、大満足!

抱っこ紐よりもお手軽だし、収納もたっぷり入るし、スマホや飲み物までこれ一つで持ち運べるので本当に助かってます!!

海外で大人気の製品ですが、このストアさんは丁寧に日本語の説明書も入れてくれていたので、使い方もすごくわかりやすかったです。

うちはまだ小さいんですが、大きくなったらもうTushBaby無しでは抱っこできないだろうなって思いました。笑

Amazonレビューより

 

これまで、実際にTushBabyを使用してくださったみなさまから、たくさんの嬉しい口コミを頂きました。

長時間抱っこしても疲れない、「新感覚の抱っこ」をぜひ、「TushBaby」で体験してみてください。

>>購入はこちら