ブログ

blog

「TushBaby」のヒップシートなら4種類の抱っこができる!赤ちゃんが喜ぶ抱っこのやり方を解説

ヒップシートTushBaby4種類の抱っこができる!

子育てを快適にすることで話題のヒップシート『TushBaby』

ヒップシートは自由度が高く、4種類の抱っこをすることができます。

生後0ヶ月から【授乳抱っこ】、腰が座り始める生後6ヶ月頃から【対面抱っこ】と【前向き抱っこ】、さらに生後8ヶ月頃から【サイド抱っこ】、生まれてすぐから子どもが20キロになるまで、4種類の抱っこでTushBabyをフル活用することが可能。

なかなか4種類の抱っこができる抱っこ紐はないですよね。

この記事ではヒップシート『TushBaby』の4種類の抱っこの使い方や特徴、デメリットまで詳しくご紹介します。

TushBabyの魅力を感じて頂ければ幸いです。

TushBabyのヒップシートとは?

tushbaby

アメリカ・カルフォルニア州在住の3児の母であるTammyが考案したアメリカで大人気のウエストポーチ型ヒップシートです。

実際に子育て真っ只中の3児の母のTammyが考案しただけあって、子育て中のママやパパに嬉しい仕組みがいっぱい詰まったヒップシートです。

ヒップシートの中はたっぷり収納できるウエストポーチになっているため、ヒップシート1つでお出かけをすることが可能。

しかも、ただ収納できるだけではなく、子どもを抱っこしたまま、片手でも荷物を取り出せるように工夫されているのがTushBabyの魅力です。

また、TushBaby1つで【授乳抱っこ】【対面抱っこ】【前向き抱っこ】【授乳抱っこ】と4種類の抱っこを楽しむことができます。

今回はTushBabyでできる4種類の抱っこの方法について、詳しくご紹介させていただきます。

TushBaby 1つで4種類の抱っこが可能

TushBaby 月齢別の使い方

TushBaby1つで【授乳抱っこ】【対面抱っこ】【前向き抱っこ】【サイド抱っこ】と4種類の抱っこを楽しむことができます。

その日の気分や用途によって、抱っこを使い分けすることができます。

生後0ヶ月から使用できる『授乳抱っこ』で腰痛防止

TushBaby授乳抱っこ

『授乳抱っこ』は生後0ヶ月から使うことができます。

生後まもない頃から授乳の際に授乳クッションの代わりにも使うことができます。

授乳クッションを購入しない場合は、TushBabyで代用することで、経済的にも優しいですね。

また、TushBabyのヒップシートを使用して授乳することで、授乳の際に猫背にならずに正しい姿勢で授乳ができ、産後の腰痛対策にも繋がります。

もちろん授乳時以外にも、普段から子どもを横抱きする時にも使うことができます。

子どもが成長するとなかなか横抱きする機会は少なくなるとは思いますが、たまに横抱きしてあげると喜びますよ。

『授乳抱っこ』の特徴
  • 授乳クッションの代わりとしても使える
  • 正しい姿勢で授乳ができ、産後の腰痛対策に

子どもが大きくなると、横抱きする機会は少なくなりますが、小さいうちから購入していても授乳クッションの代わりとして利用できるのは便利ですね。

寝かしつけには『対面抱っこ』

TushBaby対面抱っこ

腰が座り始める生後6ヶ月頃から使用できる『対面抱っこ』。

赤ちゃんとママのお腹と胸がくっつく『対面抱っこ』は赤ちゃんが一番安心する抱っこの方法です。

寝かしつけの時にTushBabyを使い、対面抱っこで立ってユサユサしながら背中をさすってあげると、安心した顔でぐっすりと眠ってくれます。

また、TushBabyには首紐や肩紐がないので、背中を直にさすってあげることもでき、眠った後はそのまま布団に降ろせるのも嬉しいポイントです。

『対面抱っこ』の特徴
  • 子どもが一番安心する抱っこ
  • 肩紐・首紐がないので、抱っこしたまま、背中をさすったり直にスキンシップがとれる
  • 子どもが寝た後に、そのまま布団に降ろすことができる

お散歩には『前向き抱っこ』景色が見えて子どもが喜ぶ

TushBaby前向き抱っこ

『前向き抱っこ』も腰が座り始める生後6ヶ月頃から使用することができます。

外へお散歩に行く時には『前向き抱っこ』がおすすめです。

外の景色が見えるので子どもがとても喜びます。

また、抱っこする人と抱っこされる子どもの接する面が少ないので、お互い蒸れずに夏場も快適に抱っこすることができます。

『前向き抱っこ』の特徴
  • 外の景色が見えるので子どもがとても喜ぶ
  • 高い位置から外の世界を見ることができるので、知能も刺激される
  • 抱っこする人と抱っこされる子どもの接する面が少ないので、夏場も快適に抱っこできる
前向き抱っこだと、子どもが色々なものに興味を示し、ヒップシートから降りたがることがありますが、TushBabyのヒップシートは肩紐や首紐がないので、降りたい時にはすぐに降ろして、抱っこを求められた時にはヒョイっと簡単に抱っこができるのでとても便利です。

抱っこしたまま家事も楽々『サイド抱っこ』

TushBabyサイド抱っこ

TushBabyの魅力の1つは『サイド抱っこ』ができること。

対面抱っこや前向き抱っこができる抱っこ紐はあるけれど、サイド抱っこができる商品はなかなかないですよね。

『サイド抱っこ』は生後8ヶ月頃から使用することができます。

素手でサイド抱っこをすると、身体の片方に重さが集中して腰に負担がかかってしまいますが、TushBabyのヒップシートは子どもの体重を均等に分散する構造になっているので、サイド抱っこをしても腰への負担を少なくしてくれます。

TushBabyなら安心

家にいると素手で抱っこしてしまいがちですが、家でもTushBabyを使うことで、産後の腰痛の悩みも軽減することができます。

また、家でTushBabyを使用する場合、家事をする時などにウエストポーチの部分が邪魔になってしまうことがあるかと思いますが、サイド抱っこならヒップシートが邪魔をすることもなく、子どもを抱っこしながら掃除機がけも歯磨きも楽々と行うことができます。

ですので、家の中で抱っこする時には『サイド抱っこ』がおすすめです。

『サイド抱っこ』の特徴
  • とにかく抱っこが楽。長時間の抱っこにはサイド抱っこがおすすめです
  • サイド抱っこができるのはヒップシートの特権。ぜひ活用してください
  • ヒップシートが邪魔にならずに、抱っこしたまま家事ができる
サイド抱っこができるのは生後8ヶ月頃からなので、4種類の抱っこの中で一番使用できる期間が短いですが、サイド抱っこは子どもの足で抱っこしている人の脇腹を挟むような抱っこなので安定感も非常に良く、抱っこが格段に楽に感じるおすすめの抱っこ方法です。
サイド抱っこは生後8ヶ月頃から子どもが20キロになるまでたくさん活用いただけます。

4つの抱っこに共通するメリット・デメリット

全ての抱っこの時に共通して言えるTashBabyの特徴は、『肩紐・首紐がないこと』です。

TushBabyは肩紐や首紐がないので、締め付けがなく、抱っこされる人も抱っこする人も快適であることや子どもを気軽に乗り降りさせることができるのがメリットである一方、抱っこしている時は片手で子どもを支える必要があるので、両手があかないというデメリットもあります。

ですので、以下のようにTushBaby・抱っこ紐・ベビーカーを用途によって使い分けることでより快適に使用することができます。

  • TushBaby :近所の散歩・家での抱っこや寝かしつけ
  • 抱っこ紐・ベビーカー :お昼寝を挟む長時間のお出かけ、荷物を持つ買いもの

抱っこグッツを上手く使い分けてより快適に子育て期間を過ごすことができたら良いですね。

TushBabyの優れた10の機能

TushBabyには優れた機能がたくさんあります。

1つずつ順番に紹介させていただきます。

1. 腰のベルトはマジックテープ『どこでも、誰でも簡単装着』

TushBaby 腰ベルト

腰のベルトは強力なマジックテープになっています。

そのため、ベリッと腰に巻きつけるだけで簡単に装着することができます。

抱っこ紐の場合、腰紐・肩紐・首紐を調節しないと共有で使用することができない為、その作業が面倒で、抱っこ紐での抱っこはいつもママになってしまうということはありませんか?

TushBabyのヒップシートなら調節いらずで家族共有で使用できるので、家族で協力して子どもを抱っこすることができます。

2.肩紐や首紐はなし。腰だけでなく肩・首への負担も軽減

TushBabyのヒップシートは子どもの体重を均等に分散する構造になっているので、抱っこする人の腰への負担を少なくしてくれます。

また、肩紐や首紐が付いていないので、肩や首への負担も抱っこ紐で抱っこする時に比べるとだいぶ少なくなります。

抱っこの際にTushBabyのヒップシートを使用することで、抱っこする人の腰・肩・首への負担を減らしてくれます。

産後の腰痛に悩むママは多いと思うので、腰痛対策にTushBabyのヒップシートが一役買ってくれますよ。

3.小児科医推奨子どもの成長にもっとも適した「M型開脚」で安心して使用できる

TushBaby M型開脚 安心
TushBabyのヒップシートに子どもを座らせると、座った子どもの足が「M字開脚」になるように作られています。

「M字開脚」は子どもの成長にもっとも適しており、股関節のズレのリスクを減らします。

赤ちゃんの成長を妨げない体制で抱っこできるので安心して使うことができます。

4.クルクル丸めてコンパクトに収納可能、持ち運びに便利

TushBaby収納

TushBabyのヒップシートはウエストポーチのような形をしています。

外出中も基本は腰に着けたままにできるため、邪魔になるということはほとんどありません。

そして、取り外した時には、写真のようにクルクルと丸めてボタンで止めることができます。

コンパクトに収納できるので、持ち運びにも便利です。

抱っこ紐の場合、肩紐や首紐があるので、コンパクトに収納できなかったり、丸めても紐がピロピロ出てきたりと、使わない時に邪魔になることが多いですが、TushBabyのヒップシートは簡単に綺麗にコンパクトに収納できるのが嬉しいポイントです。

5. ベルト部分は安全な2重ロック式。安心・安全に使用できます

TushBaby使い方 2重ロック

抱っこ紐外しの事件があり、抱っこ紐やヒップシートの使用に不安を感じる方も多いと思います。

TushBabyのヒップシートは強力なマジックテープの上にさらにバックルが2重ロックになっているので、簡単には外れません。

また、子どもが座るシートの部分も

  • 子供が落下しないようにシート部分に角度がついている
  • おしりが触れる部分は滑りにくい素材でカバーしている

安全に使えるようにたくさんの工夫がされています。

ですので、TushBabyのヒップシートは安心して安全に使うことができます。

6. 子どもが座るシート部分は形状記憶型で優しくガッチリ

子どもが座るシート部分は形状記憶型になっているので、子どもの重みでシートの形が変形するということはありません。

20キロまでの子どもなら安心して使うことができます。

7.丸洗い可能でいつでも清潔

洗濯機で洗えるかどうかは、ママにとって大事なポイントだと思います。

TushBabyのヒップシートは洗濯機で丸洗い可能。

洗濯ネットにいれて、手洗いコースにすれば洗濯機で洗えます。(脱水、乾燥機は使用不可)

丸洗い可能なので、おしっこやうんちが漏れてしまっても、すぐに洗って清潔に使うことができます。

8. 成長に応じた4パターンの使い方が可能 0ヶ月~36ヶ月まで使用可能

TushBaby 月齢別の使い方
ヒップシートを使って抱っこできるのは6ヶ月~36ヶ月ですが、0ヶ月から授乳クッションの代わりにも使うことができます。

授乳クッションの代わりとしての利用は、あくまで代用品的な使い方になりますが、授乳クッションがない場合に便利です。

また、ねんねで抱っこ・対面抱っこ・前向き抱っこ・サイド抱っこと色々な抱っこを楽しむことができます。

子どもも、色々な抱っこをしてもらえるため、喜んでヒップシートに乗ってくれる場合が多いです。

成長に応じた使い方については、以下の記事で詳細に解説していますので、参考にしてください。

9. おもちゃの取り付けループ付 子どもが楽しくヒップシートに座れるように工夫

TushBabyのヒップシートにはおもちゃが取り付けられるようにループが付いているので、ヒップシートに乗りながらおもちゃで遊ぶことができます。

おもちゃはヒップシートに繋がっているため、落とす心配もないし、子どもがぐずった時にすぐにおもちゃを渡すことができますよ。

10. 豊富な収納スペースがあり、ヒップシート1つでお散歩に行けます

TushBaby仕様

ヒップシートの下は、ウエストポーチになっていて、「オムツ」「おしりふき」「着替え」お出かけに必要なものは全て収納できます。

ウエストポーチ以外にもサイドに、ファスナー付きのポケットやスマホホルダー、ボトルホルダーまで付いています。

子どもを抱っこしながら、必要な時に必要なものがサッと取り出せるように工夫がされているのでとても便利です。

TushBabyの収納については、以下の記事で詳細に解説していますので、参考にしてみてください。

ヒップシート「TushBaby」の6つの収納にはどのくらい入る?圧倒的な収納力を画像付きで徹底解説。

まとめ

TushBabyは4種類の抱っこができるので、その日の子どもの気分や用途によって使いわけできるのが嬉しいですね。

肩紐や首紐がないので家のなかでも気軽に付けっ放しにできるので、抱っこ=TushBabyとなるぐらい毎日たくさん活用いただけます。

また、TushBabyで抱っこすることにより、腰への負担が軽減されるので、産後の腰痛に悩んでいる方にはぜひ活用いただきたいアイテムです。

TushBabyを1度使えば、使いやすさ、快適さにやみつきになること間違いありません。

ぜひ、TushBabyを使用して子育て期間をより快適に過ごしてください。

【SNSで話題沸騰】長時間の抱っこに、もう悩まされない!新型ヒップシート

ウェストポーチ型ヒップシートTushBaby

  1. 歩きたいと言ったのに、すぐに「抱っこして!!」
  2. 抱っこひもは出すのも大変、身に着けるのも大変、、、
  3. 抱っこひもは「窮屈」で嫌がる、「蒸れて不快」で大泣き
  4. 首や肩にズーンとした、何かが乗っているかのような重さ
  5. 腰を動かすとピキーンと鋭い痛みが、、、

長時間の抱っこによって、肩・腰・首の痛みに悩まされるお母さん、お父さんは非常に多いです。

体に痛みがあると、子育てが辛く感じてしまうこともあるかと思います。

しかし、アメリカ・カリフォルニア州在住の3児の母であるTammyが考案したウェストポーチ型ヒップシート 「TushBaby」なら、乳幼児でも長時間楽々で抱っこをすることができます。
tushbaby
「TushBaby」には以下のようなメリットがあります。

  • どこでも、誰でも簡単装着
  • 腰・肩・首を超快適に
  • 小児科医推奨「M型開脚」で安心
  • コンパクトに収納可能
  • ベルト部分は安全な2重ロック式
  •  形状記憶型で優しくガッチリ
  • 丸洗い可能でいつでも清潔
  •  豊富な収納スペース
  • おもちゃの装備もひと工夫
  • 成長に応じた4パターンの使い方

使用するときに一番大切な安心・安全はもちろんのこと、ヒップシートを使う人が便利に快適に使用できるような工夫がたくさん詰まっています。

実際に子育てをしているママが考案しただけあって、子育て中のママを助けてくれる・育児を快適にしてくれる、そんなアイテムです。

機能性だけでなく、デザイン性も抜群 男性も積極的に使いたくなるヒップシート

全5種のカラーバリエーションがあり、男女問わず使えるデザイン性にSNSや口コミで話題沸騰中のアイテムなんです。

赤ちゃんを抱っこする用のヒップシート!という感じではなく、お洒落なウエストポーチに子どもを乗せることもできる、そんなスタイリッシュなアイテムです。

TushBabyカラーバリエーション

実際にTushBabyのヒップシートを使用している人から「抱っこが楽になった」と高評価

米国クラウドファンディングで1,000万円を超える資金調達に成功し、商品化されたTushBabyのヒップシート。

米国ではすでに大ヒットしているヒップシートです。

そんな「TushBaby」が遂に日本にも上陸しました。

日本ではまだ上陸したばかりなので、TushBabyのヒップシートの存在を知らない方も多いと思います。

しかし、日本でも実際にTushBabyのヒップシートを使用した人から高い評価を得ています。

私の1歳の息子はとても大きいのですが、TushBabyに座っても肩が痛くなりません。

息子もTushBabyに座りたがるので重宝しています。

A様(女性)

 

息子夫婦が仕事の間、孫の世話をしています。

孫の抱っこで肩と腰が痛くて大変だったのですが、TushBabyを使い初めてから抱っこが楽になりました。

孫も抱っこ紐よりも気に入っているようです。

友人にも自信を持って勧められますね。

E様(女性)

 

クラウドファンディングで「これは抱っこが楽になる!」と思い購入しました。

15キロの子どもを抱っこしても、まるで子どもが椅子に座っているかのような快適さと安定感です。

もうすぐ2人目が生まれるので、妻用にブラックを購入する予定です。

N様(男性)

 

我が家ではTushBabyのヒップシートが大活役してます。
歩き始めて自分で歩きたがるけど、まだまだ抱っこすることも多い、そんな子どものいるママパパにとってもおすすめ。
遠くへのお出かけや寝ちゃう時は抱っこ紐、近くへのお散歩や家の中での抱っこはヒップシートと使い分けて使ってます。
とっても使い心地がよくて気に入っているので熱いレビューしちゃいます。

1.腰痛が軽減された
太めのベルトがしっかり腰をサポートしてくれるので、抱っこの時の腰への負担が激減。
産後ずっと腰痛に悩まされていますが、TushBabyのヒップシートを使ってから、腰痛がだいぶ楽になりました。家での抱っこの時も使ってます。
2.散歩の時に便利
1歳2ヶ月の娘と少しだけお散歩に行く時、歩きたい盛りなので抱っこ紐やベビーカーに乗せてもすぐに降りたがり、歩かせるとベビーカーや抱っこ紐だと邪魔になって困っていました。かといって、素手の抱っこで散歩に連れて行くのはもっと大変で。
TushBabyのヒップシートなら歩きたい時は歩かせて、抱っこになったらヒョイっと乗せられて手間いらず。
ヒップシートに携帯・財布・オムツ・おしりふき・鍵・飲み物も収納できるので、ヒップシート1つで散歩に行けちゃう優れもの。今ではお散歩の時には欠かせないアイテムです。
3.調節いらずで夫と共有で使える
抱っこ紐の時は夫と共有で使う時に、腰紐・肩紐・首のベルトを全部夫サイズに調節することが面倒で、抱っこ紐での抱っこはいつも私担当。このヒップシートなら、腰のベルトはマジックテープなので、調節いらずでベリッと装着できるし、ベルトの上の紐1本だけ調節すればOKなので本当に簡単!
週末のお散歩は夫がヒップシートをつけて抱っこ担当になり楽させてもらっています。

あと、5歳の19キロのお兄ちゃんも抱っこしてと甘えて来た時には、TushBabyを使って抱っこしてあげると、ニヤニヤ喜んでます。

Amazonレビューより

 

 ヒップシートははじめての購入だったので不安だったのですが、実際に購入してみたところ、大満足!

抱っこ紐よりもお手軽だし、収納もたっぷり入るし、スマホや飲み物までこれ一つで持ち運べるので本当に助かってます!!

海外で大人気の製品ですが、このストアさんは丁寧に日本語の説明書も入れてくれていたので、使い方もすごくわかりやすかったです。

うちはまだ小さいんですが、大きくなったらもうTushBaby無しでは抱っこできないだろうなって思いました。笑

Amazonレビューより

 

これまで、実際にTushBabyを使用してくださったみなさまから、たくさんの嬉しい口コミを頂きました。

長時間抱っこしても疲れない、「新感覚の抱っこ」をぜひ、「TushBaby」で体験してみてください。

>>購入はこちら